グランドの前です。
篠崎とを結ぶ橋(歩行者及び2輪用)があるため、交通量があります。
グランドの周りは芦で囲まれております。
行徳橋より上流側は下流と少し生える野草が違います。
この水門で海への放水量を調整します。
この堰が鮎の遡上を妨げる為、春には稚魚が大量にさまよっています。
そのため、この時期橋の上は釣り人だらけです。
多摩川の様に遡上する路をつくってあげればと思ってしまいます。
旧江戸川と放水路の分岐場所にグランドが敷設されています
台風の時期は完全に浸水してしまう場所です。