キョウジョシギが河原まで上がってきています。 普段は干潟でゴカイなどの虫をついばんでいる様ですが、なぜか草刈り後は上陸しています。 ムクドリに紛れて変わったが柄のシギがいるのは私にとっては不思議な光景なのですが、 近くを通る人は何も気づいていないようでした。 そういえば4年前はキョウジョシギとハマシギの区別もついていなかったので、当たり前なのですね。 でも何を食べているのだろう?