台風の後の長雨で、江戸川放水路は本来の役割の放水に使われた様です。
放水されると普段は海水の放水路に淡水が大量に流れてきます。
当然魚も流されます。
淡水魚は海水で生きられず、大雨の後は魚が岸に打ちあげられます。
ところが、今回はかなり大きな魚が多数打ち上げられていました。
写真の自転車は26インチです。
魚は70cm近くあります。
こんな魚が10匹近くも打ち上げられているのです。
淡水魚にしてはかなり大きいので海水魚だと思うんですが、なぜ死んだのでしょうかでしょうか?
それとも淡水魚でしょうか?
不思議です。
いつも楽しみに拝見しております
この魚は「レンギョ」の一種の「ハクレン」だと思います
もしそうなら 淡水魚で外来魚です
参考 http://www.aouo.com/hakuren.html
テレビで利根川のハクレンの記事を見ました。
私ももしかしたらと思っていました。